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インドでの物売り

世界遺産の観光地ではしつこい物売りがいっぱいでした。

完全に無視してもしつこくついてくる、日本語で値段も円で、

最初の値段からどんどん下げて半値、さらにおまけで追加して来る。

(値段は2000円が1000円)

安いものではたいがい100ルピー約200円)

(写真の物、ラクダの飾り、ポストカード5冊、像のキーホルダー20個)

外では購入せず、バスに乗った後に添乗員が希望に応じて物売りから預かり

購入するのが安全。

物売りは100とか数字しか言わない、商品を受け取って支払いの段階で

$100とか言い出すそうだ。

また、渋滞の車の間を物売りの子供も多くいる。

赤ん坊を抱いた母親や子供の物乞いも各地で多く見た。

決して施してはいけない、与えると我も我もとたかられてしまうそうだ。